2020年6月9日 / 最終更新日 : 2020年6月9日 縄文人見習い 糸魚川自慢 縄文純愛サスペンス空想科学冒険活劇「火焔型土器とヒスイ、ハープとサユリ」クランクイン! お元気ですか?サユリです。 聴こえますか?ハープの響き 感じますか?頬をなでる初夏の風 わたしは今、長者ケ原遺跡にいます・・・カッ~ト! ダメ~!、もっと自然に!もっと開いて!もっと許して!も […]
2020年5月27日 / 最終更新日 : 2020年5月27日 縄文人見習い 糸魚川自慢 能生地区のラブリー案山子・・・コロナで浮き彫りになる人間性 宅配便配達員やドラッグストアの店員に暴言を浴びせる一部の変わり者のことが報道されると世も末だなと思えてくるが、能生地区のゴミ集積場で観た、ゴミ収集員さんにハグを求めるラブリーな案山子に出会って、世の中満更じゃないね、とホ […]
2020年5月25日 / 最終更新日 : 2020年5月25日 縄文人見習い 糸魚川自慢 越後最西端の要害「勝山城」は戦う城にあらず? 親不知の入口に聳える標高328mの勝山は、上杉謙信時代の越後領内最西端の要害、勝山城(落水城)が、越中に睨みを利かせていた糸魚川の隠れ史跡。 北陸を掌中に収め、いよいよ越後に迫った豊臣秀吉と石田光成の主従が、上杉景勝と直 […]
2020年5月15日 / 最終更新日 : 2020年5月15日 縄文人見習い 糸魚川自慢 筒石漁港の舟屋の老朽化が進んでいる 先日紹介した農文協出版の日本の食生活全集「新潟の食事編」で紹介されている、旧筒石漁港の舟屋の老朽化が、この数年で急激に進んでいる。 ゆるい三ケ月形湾の砂浜でも、暗礁がかなり沖まで続いているので大きな波が入ってこない天然の […]
2020年5月11日 / 最終更新日 : 2020年5月11日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ホタルイカの干物はうまい! ホタルイカ拾いた~い!とお隣の上越市からご婦人が訪ねてきたが、潮や海水温、風などの条件が揃わないとムリ~!( ´艸`) 男性客に比べて、女性客が元気なのは何故でせうか・・・わたしもタジタジ( ´艸 […]
2020年4月30日 / 最終更新日 : 2020年4月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ホタルイカがあがりました・・・県外在住の糸魚川出身者へ 県外在住の糸魚川出身の皆様へ 今年もホタルイカが浜にあがる季節になりました。 暗い内にタモ網を持っていかなくても、寺町~押上の海岸は石浜なので砂を噛むこともなく、自宅用と近所にお裾分けする分だけ拾うぶんには気楽なもん。 […]
2020年4月24日 / 最終更新日 : 2020年4月24日 縄文人見習い 糸魚川自慢 親不知の「波除観音」の由来・・・風景には物語りがある。 6年前の今頃、海のヒスイロード検証実験航海のトレーニングで、親不知を日帰り航海した。 シーカヤック船首は東を向いております・・・日本海の沿岸は、午前10時くらいから東から西に時速2キロくらいで潮が流れることが多く、青森方 […]
2020年4月21日 / 最終更新日 : 2020年4月21日 縄文人見習い 糸魚川自慢 心を寄せる誰かの存在・・・コロナ禍の夜に 帰宅したら玄関に海藻のアオサが置いてあった。 田舎では誰かが黙って山菜や海産物を置いていくのはよくあるが、最近は送り付け詐欺の話も聞くのでとりあえず冷蔵庫に保管。 夜遅い時間になって高校美術部の後輩、居酒屋を経営するT君 […]
2020年4月7日 / 最終更新日 : 2020年4月7日 縄文人見習い 糸魚川自慢 緊急事態宣言下の都市在住の糸魚川出身者の皆様に春のお知らせ 緊急事態宣言下の都市在住の糸魚川出身者ならびに糸魚川ファンの皆様へ。 姫川右岸から黒姫山を望む 糸魚川に春を呼ぶ「けんか祭り」が中止になってしまい寂しい春ですが、季節は確実に春となりサクラは満開。 けんか祭 […]
2020年4月1日 / 最終更新日 : 2020年4月1日 縄文人見習い 糸魚川自慢 福の神来訪 親不知の漁師、松沢船長が、セイカイ(ウスメバル)、アジ、そして初めて見る八角という珍しい魚を持ってきてくれた。 魚の卸売価格も安くなって大変らしいが、漁師が「お魚券」を貰ったら「お肉券」と交換してくれるのか?換金してくれ […]