2026年10月2日 / 最終更新日 : 2026年10月2日 縄文人見習い 糸魚川自慢 京ヶ峰はクマの巣!・・・「自然界の報道写真家」宮崎学さんが指摘する糸魚川の自然環境 糸魚川市街地の後背地が標高70~90mの京ヶ峰で、数年前から野生動物の気配が濃厚になってきたので、「自然界の報道写真家」宮崎学さんに長者ヶ原遺跡を観察してもらったのが2年前。 京ヶ峰のケモノ道・・・クマ除けスプレイをもっ […]
2026年9月23日 / 最終更新日 : 2026年9月23日 縄文人見習い 糸魚川自慢 外国人差別は一部の日本人ですキャンペーン実施中w・・・ベトナムの孝行娘のブドウ狩り いつも通りがかりにコンニチワ!と挨拶していくベトナム人技能実習生を手招きして、ブドウ狩りを体験してもらった。 フルーツが豊富な東南アジアでもブドウは輸入品なので、「ブドウ、ダイスキデス!」「アマイデス!」と喜び、母親に写 […]
2026年9月14日 / 最終更新日 : 2026年9月14日 縄文人見習い 糸魚川自慢 天候も丸木舟も諸行無常・・・海遊びイベント 雨や曇りばかりで9月らしくない気候でも、海遊びのイベントは暑からず寒からずの凪の日和。 丸木舟を出したら、以前の漏水修理が劣化して浸水甚だしく、応急処置しながらも無事終了。はちきれんばかりの元気な海洋高校の3年女子。 ス […]
2026年9月7日 / 最終更新日 : 2026年9月7日 縄文人見習い 糸魚川自慢 今が旬の親不知もずくとヒスイガチャ・・・オススメの糸魚川土産 長野のジョニー山岸とアカネちゃんのコンビが、友人を連れてきた。 工房で懇談したあとは工房前でブドウ狩り 男子にはブドウ棚の上から収穫してもらう・・・プロ農家ではないから、ジャングル状にブドウが実っているのだw 定番のヒス […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 縄文人見習い 糸魚川自慢 SNSの情報より生の声を・・・新聞記事になった母の戦争体験 終戦時に小学生だった母の戦争体験が、今朝の新潟日報の社会面で記事になった。(2026年8月24日朝刊) 紙面の関係でタイトルは「オッケさん」だが、ホントは葡萄のような目の色をしたという意味の「ブンド目のオッケさん」だった […]
2026年7月25日 / 最終更新日 : 2026年7月25日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ついに長者ヶ原遺跡が立入禁止・・・クマ出没はいつまで続くのか? 2年前からクマ・イノシシの痕跡が明瞭になってきて危険だと文化財保護課に通報していた長者ヶ原遺跡に、やっとクマ出没注意の看板が設置されて立入禁止になった。 先月はクマ除けスプレイをもってガイドしていたが、何もしらずに遺跡公 […]
2026年7月1日 / 最終更新日 : 2026年7月1日 縄文人見習い 糸魚川自慢 国旗毀損罪法案の採決を棄権した岩屋毅氏に座布団いちまい!・・・郷土愛と官製愛国心のちがい 愛国心を熱く語る政治家は評価しないのは、人から言われる筋合いはなく、個の判断に委ねるべき問題だからだ。 オラは自然に育まれた郷土愛の集合が愛国心の内実と考えるから、官製の愛国心など御免だネ。 「けんか祭り」の日の丸は、最 […]
2026年6月22日 / 最終更新日 : 2026年6月22日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ヒスイ、奴奈川姫、良寛の御風さんの物語・・・夏至ツアー2026 今年の夏至は、早稲田大学の校歌を作曲した東儀鉄筆のお孫さんの主催者の希望で、作詞者の相馬御風・ヒスイ・ヌナカワ姫にテーマを絞り、お話し会と資料館めぐり中心のツアー。 意外に思われるのだけど、ヒスイ再発見のきっかけをつくっ […]
2026年5月22日 / 最終更新日 : 2026年7月3日 縄文人見習い 糸魚川自慢 連続テレビ小説にしてください!・・・小林信也著「大の里を育てた〈かにや旅館〉物語」 糸魚川は「ヒスイのまち」であると同時に「相撲のまち」でもある。 市内能生地区にある新潟県立海洋高校の相撲部は全国屈指の強豪と知られるが、最初から強豪校だった訳ではないし、他の強豪校は私立が多いと聞く。 2009年の新潟国 […]
2026年4月29日 / 最終更新日 : 2026年5月11日 縄文人見習い 糸魚川自慢 魯山人の心をひらいた御風さん・・・NHKドラマ「魯山人のかまど」 映画コミュニティサイトでNHKドラマ「魯山人のかまど」の藤竜也の演技評を投稿したら、1,500をこえる「いいね」の大バズリ!ついでに相馬御風の宣伝をした投稿をしたのだけど、こちらも好評だったので以下に転載。 魯山人は稀有 […]