2023年3月21日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 国際ロック・バランシング大会を糸魚川で!・・・地元にお金が落ちずヒスイだけが無くなる現状 ヒスイ拾いにきて石を積みあげて帰る人は多いけど、夕方の海岸にたくさんあると賽の河原みたいで不気味だった(笑) しかし最近はSNSで紹介された海外のロック・バランシングの影響か、アート作品の雰囲気になってきている。 &nb […]
2023年1月8日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 文化財指定してほしい軟玉ヒスイのナツメ・・・糸魚川にも凄い職人がいる ヒスイ加工の大先輩が若い頃につくったネフライト(軟玉ヒスイ)のお茶道具を見せてもらったが、文化財級の姿に感動。 厚みが1㎜ほどの極薄のナツメの蓋がフワッとゆっくり入るのだけど、原石の節理を完璧に読めることと、成形から研磨 […]
2023年1月5日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 わたしは面倒くさいガイド・・・糸魚川駅北大火で黒焦げになったヒスイ 6年前は大晦日まで、開けた正月は3日から、糸魚川駅北大火の被災者支援ボランティアをしていた。 焼け跡から貴重品や思い出の品を掘り出すボランティアである。 重機の解体工事が始まるまでに、人力で瓦礫をどかし、証券、仏具、貴重 […]
2022年12月28日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ヒスイの記念切手・・・新潟県の石はヒスイ ヒスイが新潟県の石に選定された記念切手が即日完売と報道されていたが、あるところにはまだあるようで3シート購入。 一枚は額装してギャラリーに飾るとして、一枚は新潟市出身のベストセター作家ひすいこたろう氏に進呈。熱烈なファン […]
2022年10月14日 / 最終更新日 : 2022年10月14日 縄文人見習い 糸魚川自慢 「鉄道唱歌」に糸魚川の追加を~!・・・鉄道150周年 鉄道唱歌 信越丶北陸線の旅 ガ~ン! 名曲「鉄道唱歌」で糸魚川がなんと歌われているかと調べたら、この曲ができた時点で北陸線の直江津~富山間はまだ開通しておらず、船旅だったので歌はなし! 直江津~佐渡間は船旅 […]
2022年8月31日 / 最終更新日 : 2022年8月31日 縄文人見習い 糸魚川自慢 夕映えクラゲ・・・ヒスイ拾いだけがヒスイ海岸の魅力ぢゃないぜ 海面を漂うクラゲが、夕映えでピンクに染まる時がある。 こんな写真を再び撮りたいと思っているが、今年の8月は雨が多かったので海に潜るタイミングがあわず、ついにクラゲも入道雲も観ることがなかった。 最寄りのヒスイ海岸は砂浜な […]
2022年8月25日 / 最終更新日 : 2022年8月25日 縄文人見習い 糸魚川自慢 「ちんぽこ」なる屋号のある能生の民俗誌が面白い・・・ぬなかわヒスイ工房改装プロジェクト 能生地区の斉藤電機さんに現場を抜けていただいて、3ヶ月ぶりに工房に電灯が灯った。 一服の時に、なんで社章が〇にラなんです?と聞いたら、爺さんの代でラジオを売っていたので、そのまま屋号がラジオ屋になったのだそう。 &nbs […]
2022年8月9日 / 最終更新日 : 2022年8月9日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ヒスイ職人の夏の過ごし方・・・ヒスイ拾いだけがヒスイ海岸の魅力ぢゃないぜ! 「旅と歴史ライター」の多田みのりさんご一行が遊びにきた。 ヒスイ海岸に案内したついでに、先週みた銀色に光るウルメイワシらしき群れの撮影に再挑戦したら、一匹もおらんじゃないの。 でかいスズキが数匹、水底を遊弋 […]
2022年8月3日 / 最終更新日 : 2022年8月3日 縄文人見習い 糸魚川自慢 海中からみる夕焼けは金色のオーロラ・・・ヒスイ拾いだけが魅力じゃないぜ 日没の30分くらい前から10分くらいの間だけ、たオーロラみたいな金色の光が海中に差し込む。 ほてった体を冷やしにヒスイ海岸に潜りにいっているが、これを観るのが楽しみ。 私の撮影技術では半分以下にしか表現できていないが残念 […]
2022年8月1日 / 最終更新日 : 2022年8月1日 縄文人見習い 糸魚川自慢 糸魚川に椰子が風にそよぐハワイの風景が!・・・筒石漁港 シートウサミットと海遊び体験会と、たて続けにお世話になった筒石区長さんから、漁港東にも岩礁があると教えられて潜ってみたら、岸から20m、水深2mくらいから岩が沖に続いているのを確認できた。 筒石の夕焼けを海中から撮影。サ […]