2025年1月23日 / 最終更新日 : 2025年1月23日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 「どくとるマンボウ航海記」と糸魚川市唯一のインドカレー屋でトリップ・・・輪島漆器義援金プロジェクト 気の置けない友人がボランティアに来るたびに劇的に体調が回復していくが、他者と交わる重要性を実感する。 読書は最も手軽な他者との交わりで、最近は少年時代に読んだ本をひっぱりだして読んでは、無垢だったころの自分 […]
2025年1月21日 / 最終更新日 : 2025年1月21日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 能登を応援するボランティアが能登から応援されているフシギ・・・輪島漆器義援金プロジェクト 漆器の汚れ落としにセラピー効果がある・・・ようだ。 家族で漆器の汚れ落としボランティアをした方から、「おかげさまで元気をもらえました!よかったぁ!」と、えらく感謝された。 お嫁さんは職場の人間関係などいろい […]
2025年1月19日 / 最終更新日 : 2025年1月19日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 不屈の男、輪島キリモトさんの桐本泰一さん・・・BS・NHK「不屈の器」のご案内 昨年3月に放送されたNHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」で能登半島地震の復興を描いた「能登のプロフェッショナルたち」を元に、豪雨災害の続編をくわえた「不屈の器」が、本日お昼12時にBS・NHKで放送されます。ぜひとも […]
2025年1月18日 / 最終更新日 : 2025年1月18日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 段ボール博士になりました~( ´艸`)・・・輪島漆器義援金プロジェクト 漆器通販に正月休みはなく、すでに新年の売上は30万円をこえたので、漆器さえあれば義援金総額は1,000万円は超えそうな勢いだ。 大型の120サイズ以上や小型の60サイズの段ボール箱は市販品をつかって通販して […]
2025年1月17日 / 最終更新日 : 2025年1月17日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 災害時に根拠のない流言飛語の拡散は犯罪ですヨ・・・阪神淡路大震災から30年 目覚めてラジオをつけたら、発災時刻のカウントダウンがはじまったタイミングだった。 【LIVE配信】阪神淡路大震災から30年 「よりそう」神戸の街 東遊園地から生中継【ABCテレビニュース】 能登半島地震の直 […]
2025年1月16日 / 最終更新日 : 2025年1月16日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 長崎県島原で漆器の展示販売会のご案内・・・輪島漆器義援金プロジェクト 長崎方面のかたは「在宅ボランティア」のチャンス! 長崎県島原市での開催は決まってますが、日時と開催場所は未定らしいので、興味ある方はお問合せを。 こちらで代行販売する漆器は、珠洲市で自宅と農機具がペッシャンコになっり、ビ […]
2025年1月13日 / 最終更新日 : 2025年1月13日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 勇みのない「べぇらぁぼぉうめぇ」ってじゃ、江戸弁じゃないって( ´艸`)・・・「志ん生芸談」 「べぇらぁぼぉうめぇ~」と、お化けがでそうな粘っこい啖呵をNHK大河ドラマの番宣で聴いて、「そんな陰気な啖呵があるかってぇんだ!べらぼうめっ!」と説教したくなったw 「べ」を強調して「べらぼうめっ!」と、小 […]
2025年1月12日 / 最終更新日 : 2025年1月12日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 災害が多発する昨今に求められる「無私」の自治体の首長・・・神立尚紀著「零戦 最後の証言」 1985年の「日航機墜落事故」の事故現場となった群馬県上野原村は、水際立った村役場の対応の見事さが賞賛され、陣頭指揮をとった村長の黒沢丈男氏は時の人となった。 自治体の首長に求められるのは「無私」とした黒沢村長も、やはり […]
2025年1月10日 / 最終更新日 : 2025年1月10日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 訳知り顔が助かるイノチを犠牲にする・・・ハザードマップを妄信してはダメな訳 元消防所長で地域の防災リーダーという男性が、ハザードマップの被害想定をこえた避難をしなくて大丈夫と力説していたが、わたしはハザードマップを避難の最低ラインと捉え、想定外を想定しないと危険だと思っている。 例 […]
2025年1月9日 / 最終更新日 : 2025年1月9日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 災害史から防災を学ぶ・・・磯田道史著「天災から日本史を読みなおす」 いつやってくるかわからない災害も、歴史を調べると予測がついて備えることはできる。 本書によると最後に富士山が噴火した「宝永の噴火」は、群発地震の5年後に発生。12日間も江戸市中の空を火山灰がおおい、昼でも提灯が必要なほど […]