2026年1月7日 / 最終更新日 : 2026年1月7日 縄文人見習い 糸魚川自慢 ご先祖様は「初代テロリスト藤原」だった!・・・ファミリーヒストリー遊び 父方の婆さんの先祖は、戦に敗れて越後に落ちのびてきた武州の武将だったと聞いていたので、正月に先祖をさかのぼるネットサーフィン遊びしたら藤原鎌足まで遡った!・・・藤原氏を自称する武将だから当たり前だw 「乙巳の変」の主犯と […]
2026年1月4日 / 最終更新日 : 2026年1月4日 縄文人見習い 糸魚川自慢 正月休みなしで働く雪国のおじさん・・・糸魚川の正月風景 大晦日から降り始めたミゾレがアラレになり、夜半には雪になった。 夜中にガー、シャカシャカと、チェーンを装着した除雪車の振動と音が窓ガラスを震わせた・・・大雪注意報発令でオペレーターは待機所詰めとなり、大雪警報になると出動 […]
2025年12月21日 / 最終更新日 : 2025年12月21日 縄文人見習い 糸魚川自慢 糸魚川でインド舞踊・・・共場コモンズのイベント インド舞踊の舞姫たちが、糸魚川の古民家カフェ「共場コモンズ」で無料ライブをすると、知人から紹介されて鑑賞してきた。 なんの説明もなかったから、「飛粋祭」というタイトルがヒスイ祭のことで、県内の縄文好きの有志の集まりだと会 […]
2025年11月8日 / 最終更新日 : 2025年11月8日 縄文人見習い 糸魚川自慢 大国主と戦った「オロチの湯」が美肌部門全国2位の快挙!・・・笹倉温泉 笹倉温泉が美肌部門で全国2位の快挙! 「糸魚川タイムス」のトップページ 冬の露天風呂・・・湯治に行ったら祝賀の横断幕もなく、去年は3位だったんですよ、と普段通りのクールな様子w 初夏に玄関のまん前にツバメの巣ができた時の […]
2025年10月24日 / 最終更新日 : 2025年10月24日 縄文人見習い 糸魚川自慢 「熊くるよう」・・・果樹の大豊作 ご近所から「熊くるよう・・・熊くるよう・・・」と、早く果樹を収穫しろと呪文のように囁かれ、夢にまででてくる。 収穫しても大豊作だから減らないのである。 困ったなぁ。 もっと困るのが、ブドウ、柿、イチジクのどれもが美味すぎ […]
2025年10月19日 / 最終更新日 : 2025年10月19日 縄文人見習い 糸魚川自慢 大人になった気分デス・・・充電式ブロアーと「あさひ楼」のラーメン 年に一度の海洋クラブの艇庫の大掃除は、高齢化で年々と人手が足りなくなっている。 そこで充電式のブロアーを持っていったら、カヌーを移動しなくても砂が掃除できるので人力の5倍の大活躍。スゴイでしょ?と自慢して大人になった気分 […]
2025年10月13日 / 最終更新日 : 2025年10月13日 縄文人見習い 糸魚川自慢 縄文キッズ養成講座「丸木舟体験会」・・・糸魚川の浜言葉でオモテナシ 台風の影響が心配されていた、毎年恒例の都会のワラシたちの縄文キャンプは、わたしが担当する丸木舟体験会の日だけが、奇跡的に絶好の日和に回復。 ワラシたちとは顔なじみになっているから、最後尾のわたしがグイッと漕いで加速させる […]
2025年10月9日 / 最終更新日 : 2025年10月9日 縄文人見習い 糸魚川自慢 怪談を「KWAIDAN」と表記した八雲・・・節子の松江訛り 小泉八雲の「怪談」の英語表記が「KAIDAN」ではなく、「KWAIDAN」(くわいだん)であることを知ってニンマリ。 「かい」を「くわい」と発音するのは、日本海沿岸のふるい方言の特徴であるらしく、昭和9年生まれのオヤジも […]
2025年8月15日 / 最終更新日 : 2025年8月15日 縄文人見習い 糸魚川自慢 「3年B組金八」世代の糸魚川市立中学校同級会・・・個性的な先生が多かった昭和 わたしは「3年B組金八先生」放映時に中三で、世は校内暴力が問題になっていた。 糸魚川市立中学校では校内暴力というほどの問題はなかったと記憶しているが、それなりに荒れていたと証言する同級生もいる。   […]
2025年8月9日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 糸魚川自慢 笹倉温泉のツバメの巣のフン除けにみるヒトの温もり・・・ツバメを来訪神と迎え入れる日本文化と排外主義 ツバメの巣の下のフン除けの工夫をみるのが趣味のひとつw 笹倉温泉の玄関のフン除けは、竹で竹カゴを支える心憎い工夫がしてあり、ヒトの温もりを感じる粋な設えだ。 遠方から飛来するツバメをめでたい来訪神として迎え入れてきたのが […]