海面に浮きあがる泡ブクが好きだっ!
水温が上がって海中が濁っても、こんなアングルなら竜宮城気分が愉しめる。
糸魚川市内の大和川沖5m地点の深度4mから浮上中に撮影。
泡ブクフェチの俺はこんなアングルの写真ばかり撮ってしまうが、深度計が腕時計のGショックなので、水深表示にタイムラグがあり、深度5m近くになって慌ててしまうことがよくある。
デジカメが5m防水までの安物だから仕方ないが、体調と透明度次第で10m前後まで潜ることもあるので困ったもんだ。
因みにこれまでのウエート無しの素潜り記録は18mだが、透明度が高いタイ南部の海に毎日潜っていたら自然に潜れるようになった。
誰かダイヤログ式の深度計と10m防水のデジカメ余ってない?
投稿者プロフィール

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ヒスイの故郷、糸魚川市のヒスイ職人です。
縄文、ヒスイ、ヌナカワ姫の探偵ごっこをメインにした情報発信と、五千年前にヒスイが青森まで運ばれた「海のヒスイ・ロード」を検証実験する「日本海縄文カヌープロジェクト」や、市内ガイド、各種イベントの講師やコーディネーターをしています。
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ご無沙汰しております。
ご無沙汰しております。
海が綺麗な記事に魅かれて辿り着きました。
コメントに書くのは場違いかと思いましたが
連絡先がわからなかった為
引越し前のブログのコメント欄に非公開で書き込みを致しました。
よろしくお願いします。