縄文パフェ・・・糸魚川翡翠展2025初日を迎えて

「糸魚川翡翠展2025」前日に会場の文京区根津の「HOPIショップSUN & RAIN」にて設営完了。

やでうでしやと、同じオーナーが経営するお隣の「ハミングバードカフェ」で、縄文フェア限定メニューの縄文バーガーと縄文パフェをゴチソウしてもらう。

こちらが縄文バーガーで、ひき肉に潰したナッツがはいっている。

付合せはブルーコーンチップとナッツ類。勾玉の形をした木の実は翡翠展大成功まちがいなしの予祝ということで・・・。

オーナーの天川彩さんと縄文パフェ

さて縄文パフェに鎮座する遮光器土偶チョコのどこから齧るか?

①頭から齧って苦しみを長引かせないのが優しさ

②痛むところを齧ってあの世に送り、病平癒を祈念するのが縄文ファンの矜持

あなたならどうする!?

そういえば土偶チョコはホンモノと同じく左足がなかったが、わが左股関節からふくらはぎの痛みは坐骨神経痛だから、あの世に送ったことになるかも?

本日は作品展初日。宿から東博経由で作品展会場まで徒歩30分・・・試してみようではないか。

縄文ファンを自認するなら食ってほしい縄文パフェは、栗・イチジク・ナッツが盛りだくさん。

食えるのは「糸魚川翡翠展2025」の会期の11月30日まで。

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投稿者プロフィール

縄文人見習い
縄文人見習い
ヒスイの故郷、糸魚川市のヒスイ職人です。
縄文、ヒスイ、ヌナカワ姫の探偵ごっこをメインにした情報発信と、五千年前にヒスイが青森まで運ばれた「海のヒスイ・ロード」を検証実験する「日本海縄文カヌープロジェクト」や、市内ガイド、各種イベントの講師やコーディネーターをしています。

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