2025年12月15日 / 最終更新日 : 2025年12月15日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 善意に人種や経歴の壁はないネ・・・輪島漆器義援金プロジェクト 墨田区で開催された「輪島漆器義援金プロジェクト」販売会が大盛況で終了したと、よろこばしい連絡。主催者と応援してくれた皆様に感謝! 善意の連鎖は日本で働く外国人にも及んでいる。 写真は広島のネパール人コミュニティが開催した […]
2025年12月13日 / 最終更新日 : 2025年12月13日 縄文人見習い お知らせ 都内の漆器販売ボランティアのご案内・・・輪島漆器義援金プロジェクト 本日より二日間、都内墨田区で「輪島漆器義援金プロジェクト」の展示販売会があるのでご案内です。 能登半島地震で災害関連ゴミとして処分される輪島漆器を、ボランティアで代行販売した売上金を元の持ち主にお還えしする活動です。 今 […]
2025年12月6日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 贈り物・・・糸魚川翡翠展と能登半島ボランティア 作品展はお馴染と再会できる愉しい機会。 お話し会に参加して手づくりケーキを差し入れてくれるSさん、派遣社員でお金がないといいながらも勾玉を毎年買ってくれるOさんなどもいて感謝感激。 お馴染の中にフシギな女性がいる。いつも […]
2025年10月20日 / 最終更新日 : 2026年1月8日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 「自分にできること」・・・能登半島地震ボランティア 金沢市出身の漫画家のたっぺんが、能登半島地震のニュースに衝撃をうけ、「自分にできることは何か」と始めたのが、「レインボウ・レボリューション・プロジェクト」だ。 たっぺんは漫画家らしく被災地を訪れた時のことを漫画に描いた。 […]
2025年10月3日 / 最終更新日 : 2025年10月3日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんの暑さ対策・・・コンクリート砂漠の都市部の課題 「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんの猛暑対策は、「暑い時に草刈りをせず、日陰をつくり、土の温度を下げる」だそうだ。 YouTube動画では触れていないが、木村さんの草刈りは4月と、収穫前の9月の年2回だけだとのこと。 では地 […]
2025年8月25日 / 最終更新日 : 2025年9月30日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 屋根散水で室温が下がるか実証実験中でございます・・・屋根散水の熱中症対策 水道がつかえるようになった工房の屋根に散水して熱中症対策の実験。 ビフォーはなんと表面温度70℃で、サンダル履きだと火傷しそう。 園芸用スプリンクラーで屋根散水開始 散水開始から5分で61%ダウンの27℃に下がった。 融 […]
2025年7月3日 / 最終更新日 : 2025年7月3日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 災害時に威力を発揮するシェルターのつくり方・・・キャンプ用品より現場用品が耐久性も汎用性も高い 能登半島地震で被災してビニールハウスに暮らす家族のために、某ボランティアグループが暑い日中をすごすためにとドーム型タープをプレゼントしてくれたのだが・・・。 こんなタイプの日除け・・・ しかし日除けになる屋 […]
2025年6月8日 / 最終更新日 : 2025年6月8日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) サバイバルホイッスル対決!・・・持ち歩きたいサバイバルホイッスル サバイバルホイッスル問題である・・・。 黄色いのが「ストーム」で赤いのがFOX40」 ヒヨコみたいなカタチの「ストーム」は陸上で800m、水中でも15mも音が届き、本気で吹くと鼓膜が破れそうな120デシベル […]
2025年5月25日 / 最終更新日 : 2025年5月25日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) わたしが選んだ災害時の非常持ち出しポーチ・・・モンベル「トラベルワレット」 ポショットタイプのスマホケースをつかっている女友達がいて、災害時に身軽に逃げられそうだから欲しくなり、勾玉探偵はポシェット探偵となり物色。 スマホ・サイフ・車のスマートキーが収納できて、貴重品をいれるのでしっかりしたポシ […]
2025年5月22日 / 最終更新日 : 2025年5月22日 縄文人見習い 災害(輪島漆器義援金プロジェクト・ボランティア・サバイバル) 関東大震災のデマでおこった朝鮮人虐殺の記録・・・江馬修著「羊の怒る時」 関東大震災の二日目から発生したデマで推定3,000名が犠牲になった「朝鮮人虐殺」を目の当たりにした文学者が、時系列で発生から終息までを克明に記録したのが本書。 朝鮮人留学生たちと懇意だった筆者は、発災2日目から流布しはじ […]