ケロヨンメットとハゲズラメット改 開発のお知らせ
浮き球再利用の防災メットに、ケロヨンがないのは片手落ちとの指摘があり新開発した。

ケロヨンは私の保育園時代の着ぐるみヒーローで、当時はケロヨンの挨拶の「ケ~ロ~ヨ~ン!」と「バッハハ~イ!」が大流行して、大人も子供も帰り際の挨拶は「バッハハ~イ!」であり、全ての日本人がケロヨン化した時代であった。

この際、ハゲズラメットも植毛できるように改良。

ハゲズラメットは、猛暑対応の「3孔ベンチレーションシステム」を独自開発し、ハゲズラメット改と名称変更。

このことで1本植毛で加藤茶仕様、3本植毛で波平仕様に変更できるだけでなく、竹トンボや線香も差し込み可能となった。
意外にもケロヨンの産みの親は、影絵作家の藤城清治の作だそうで、最初の着ぐるみアクターは後の藤城さんの奥さんとなる女性であったとウイキ先生が教えてくれました( ´艸`)
投稿者プロフィール

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ヒスイの故郷、糸魚川市のヒスイ職人です。
縄文、ヒスイ、ヌナカワ姫の探偵ごっこをメインにした情報発信と、五千年前にヒスイが青森まで運ばれた「海のヒスイ・ロード」を検証実験する「日本海縄文カヌープロジェクト」や、市内ガイド、各種イベントの講師やコーディネーターをしています。
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