2026年6月5日 / 最終更新日 : 2026年6月5日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 勘兵衛が陪審員8番だったら?・・・映画「十二人の怒れる男」その2 映画「十二人の怒れる男」をFacebookの映画好きコミュニティサイトに投稿したら、大バズリして100件以上もコメントがきたなかで、キラリと光り「座布団いちまい!」と感激したコメント! 本作は人種差別が露骨だった50年代 […]
2026年6月1日 / 最終更新日 : 2026年7月3日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 多数決に従うだけが民主主義?・・・映画「十二人の怒れる男」 【新潟県知事選2026の結果に思うこと】 物心つく子どもの頃からテレビの洋画劇場を観ていて、よくアメリカ映画には「ここは民主主義の国だから多数決に従う」といった類いのセリフがでてくるので、そんなもんだと思っていた。 しか […]
2025年10月29日 / 最終更新日 : 2026年1月6日 縄文人見習い 記録しておきたいヒト・モノ・本・映画 アイヌとカウボーイに共通した魔除け・・・映画「オレゴン魂」 BSで西部劇「オレゴン魂」を久々に観たら、野営の時にジョン・ウエンが「虫やヘビが寄らないように」と、キャサリン・ヘプバーンの周りを投げ縄のロープで囲んで結界にする場面があった。 アイヌにも荷物を背負う紐帯「タラ」で同じこ […]